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レイシストどもよ。これを読んでも性的少数者高橋健一さんを差別するのか。

 自由民主党国会議員の高木毅さんだって、似たような犯罪を犯しながらも、大臣にまで上り詰めたのだ。
 ホモ野郎の武藤貴也と違って、キンコメの高橋健一さんはJKに対して直接的な危害は加えていない。
キングオブコメディさんの至言「いつ辞めてもいいから、続けられるんです」(前編)/CYZO
http://www.cyzo.com/2010/12/post_6136.html
『高橋 あらー、境遇が似てますね、非常に。僕も親に200万勝手に使われましたから。
──200万!! それは賞金からですか?
高橋 いや、ナチュラルに。おふくろが死んだときに、生前俺のために貯めておいてくれたお金を親父がいつの間にか使ってた。
──その上、借金が2500万円でしたっけ。
高橋 初めはもっとあったんですよ。それで家が半分なくなって......。』

 高橋健一さんは、幼い頃から出鱈目な父親に苦しめられ、極貧の生活を送られてきたのである。そして、コメディアンとして実績を積まれた最中に、ありもしない痴漢冤罪で大幅なイメージダウンを受けた。
w292c-e_1616323.jpg この世の中に、制服姿のかわいい女子高生が嫌いだ、処女を食べられるチャンスがあっても絶対に見送るなんて独身男性なんて、武藤貴也のような薄気味悪いロリホモでなければ、いるはずがない。だからこそAKB48は大スターになれたのだ。植草一秀さんのように痴漢冤罪の濡れ衣を着せられて、制服に対する興味が歪んだ形で肥大化したとしても、誰がキンコメの高橋健一さんを笑えようか。
 笑い事ではない。法の不備で死刑を免れたとしか言いようが無い未曾有の殺人医師林郁夫を「かわいそう」といういう人はあまたるのに、どうして性的少数者(LSBT=Lolita School uniform Bloomer Tenns)の高橋健一さんを「かわいそう」と誰も言わないのだろうか。
 性的少数者LSBTには、植草一秀さんや野寺隆志さんのように、メディアの一線で活躍されている方々もたくさんいるのだ。

momokuro2.jpg それだけではない。
JK制服ドロのキンコメ高橋健一「母親の自殺」がキッカケ?人生の歯車狂った
http://news.livedoor.com/article/detail/11006606/
 もう、何も言えない。
 マスゴミはやレイシストは、よくもまあ高橋さんを変質者扱いできるもんだ。こいつらには人間の血が流れているのだろうか。永山則夫だの林郁夫だのには無知の涙だのマインドコントロールだの、虐殺魔相手に無責任で知ったかぶりの言動を撒き散らかすエセ左翼の低能さには呆れ返るばかりだ。

「キングオブコメディ」の高橋健一容疑者逮捕と「性癖」のやるせなさ
http://fujipon.hatenablog.com/entry/2015/12/28/120335
 良い文章なので、是非とも原文をお読み下さい。
 以下、部分的に引用します。
『なぜ、こんなことをする人たちがいるのか。
彼らは芸能人だったり、元校長という「名士」だったりして、問題が発覚したときのリスクが大きいことは承知していたはずなのに。』

『「性癖にもとづく、やむにやまれぬ衝動だったのだから」を「言い訳」にすることは、許されない。
 ただ、そういうふうに生まれついてしまった人は、ものすごく生きづらいだろうな、とは想像してしまうのです。
 「仕事中毒」とか、「読書マニア」「スポーツにひたすら打ち込める」などというような、社会的に認められることが多い「性癖」を持った人は、賞賛されることも多いのに。』

『理性では「やらないほうがいい」「やめたい」のに、それを「やらないこと」に耐えられない。
 でも、「病気だから許される」というものでもない。
 ギャンブルであれば、(周囲の人を巻き込む可能性は高いけれど)主な被害者は自分自身だけれど、窃盗や殺人、性犯罪には、被害者がいます。
 正直なところ、「僕にはそんな性癖がない」から、なおさら、そういうふうに生まれついてしまった人を責めるのが忍びない気がするのです。
 でもさ、「生まれつきならしょうがないから、好きにやっていいよ」と言うわけにもいかない。
 こちらが被害者になる可能性だってあるのだから。
 自分とか、社会ってものを守るためには「排除」せざるをえないこともある。』

 高橋健一さんは、「俺は何が何でも制服マニアになりたい」なんて思ったことなど一度もないだろう。好きこのんで、世間が言う「変態」になったわけではない。そして、彼の性欲を充たすには、武藤貴也のようにホモ売春夫を呼んで解消するわけにはいかない。何だかの犯罪が伴う。
 無論、高橋健一さんのような「本物志向」は、JKリフレやイメクラで満足などできなかったのだろう。

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 西村雅史。元オウマー。大昔「オウム真理教大辞典」を共著で出して「これで幸せになる」と思ったらかえって不幸続き。糖尿病も悪化し、眼底出血で失明に怯えてます。

私は「いつでも会えるオウマー」です

常時2人オフ会受け付けてます。握手会もOKです。なお、男なので、パンチラはありません。

ただし、基本的に、土日・祝祭日希望。(日頃は普通にサラリーマンやってますので)。

あと、正体を明かさない人や殺気を感じた人は、断るかもしれません。

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