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性的少数者勝田州彦さんのご両親が警察官であるのを知って「くらぶキッズ!」渡邉敏郎さんを思い出した

「少女の血が見たい」警察官を両親に持つ勝田容疑者の”異様な愛情”とは?/AERAdot.
https://www.sankei.com/west/news/180530/wst1805300073-n1.html
 いくら勝田州彦さんが残忍非道だからだからといって、幼女が苦しんで死んでいく姿を見て興奮するペドサディストの皆様方を全員犯罪者してはいけないことは言うまでもない。そうですよね、LGBT擁護の皆さん。もちろん、同じく性的少数者小林遥さんが犯した犯罪に関しても、ペドフィリアの方々への偏見が世間に産まれないように監視しなければならないことは言うまでもありません。日弁連さん、頼みましたよ。
くらぶキッズ!名物、ブルマ行進 超個性的な性欲の持ち主、ウルトラ性的マイノリティ勝田州彦さんのご両親が警察官であることを知り、ふと「くらぶキッズ!」運営者の渡邉敏郎さんを思い出した。ブルマ行進のgif動画で「超性欲個性派」として一世を風靡した「くらぶキッズ!」の渡邉さんの父君も確か警察官だった。警察官のご子息は、ペドサドやペドネクロになりやすいのだろうか。
 もっとも、渡邉敏郎さんは自らの欲望をセーブする術を心得ており、小学校教員でありながら教え子に手を出した形跡はない。なのに、ただ単に性欲が超個性的なだけで、ホームページに写真を転載しただけで逮捕され小学生教師の職を失ってしまった。更に再起を目指して新たにはじめた大型運転手の職も、小学校で運動会の様子を動画撮影しただけで再逮捕、獄に繋がれてしまった。いったいホームページの写真をピコしただけで逮捕されたり、小学生の運動会を撮影しただけで獄中生活を送ったケースなどあっただろうか。渡邊さんはけっしてキモオタでなく、国際的なアウトドア派。スリランカで大震災が起きた際に現地に赴き、犠牲者を追悼し惨状を伝えるために死体画像おっとっと現地の惨状を撮影してきた正義感溢れる行動的な人間なのだ。
くらぶキッズ!ホームページ 勝田州彦さんは世間の差熱的な偏見に負け、自らの欲望をセーブできなかったのだ。そうですよね。性的少数者を擁護している皆さん。しかも勝田さんは自分の性欲を抑えるために、自分のお腹をナイフや彫刻刀で刺して血を流して、好みの幼女が血を流して苦しんでいるシーンを思い出しながら、オナニーに励んでいたという。どうしてどうして、彼は彼なりに性欲をセーブするために、必死に己の欲望と戦っていたのだ。
 やれ結婚させろやれ出産させろ、挙句の果てには変態専用の便所を作れと権利ばかり主張し、文句をいうと差別だ差別だと叫ぶLGBTと称する薄気味悪い変態野郎どもは、勝田州彦さんの爪の垢を煎じて飲めと言いたい。あーキモチ悪い、LGBT変態気持ち悪い。
 男のくせに女ではなく男が好きなホモですら、A子さんが好きかB子さんが好きかの「個性」に過ぎないのだ。それならば、A子さんの裸に興味があるかA子さんが血まみれになる姿に興味があるかも当然に「個性」である。言うまでもなく、渡邉敏郎さんも勝田州彦さんも好き好んでユニークな性欲を身に着けたのではない。そして、おのが性欲と戦うために、想像を絶するような苦労をしてきたのだ。トランスジェンダーなんてヘラヘラした「苦しみ」なんか比べ物にならないような、生き地獄を経験してきたのだ。いったいオカマやオナベが、自分の性欲のために自分の腹を刺すなんてつらい思いをしただろうか。どうせ「更衣室作れ」「思いやり便所を作れ」を身勝手な権利を主張し、世間に迷惑をかけてるだけである。
 LGBTなんて変態利権を手に入れ左翼とつるんでやり放題。しかし世の中には、自分の性欲のために地獄のような苦しみをしている人間がいるのである。
 アカの皆さま、私の言ってること、間違ってますか?
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